暇をつぶすと汁が出る2

◆気になることや気に入らないこと◆

真夏の定番 最強トリオ

真夏トリオ
 去年よりは幾分マシだったとはいえ、今年もちゃんと暑い夏が来た。1年のうち300日は家に閉じこもっているので、電車や銀行などで涼むこともできない。そもそもそこに行って帰ってくるだけで暑い。
 ここ数年の夏の定番は、小手指の西友で買ってくるアイスクリーム(厳密に言えばラクトアイス)である。3点まとめ買いで割引率が高くなるのでいつもこの3種と決めている。明治のスーパーカップは他にもチョコだのミントだの抹茶だのもあるが、やはり超が付くバニラが最高。白熊は甘いカキ氷にミツマメと冷凍ミカンの組み合わせが絶妙。チョコモナカは他のコーン付きのアイスよりモナカのパリパリ感が長続きする(といっても他のアイスだってたいした種類は食べてない)。
  1. 2016/08/10(水) 11:36:11|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

最近気づいたこと

1.フライパンで炒め物をするときは、油を引いてよく熱してから5分くらい冷まして、再び火にかければ肉やギョーザは焦げ付かない。
2.生ゴミはなるべく乾燥させてビニ袋にまとめて捨てれば匂いが出ない。
3.ホットケーキ(パンケーキ)は、卵、牛乳、ホットケーキミックスにマヨネーズ(小さじ1)を混ぜて焼くとふっくらする(2年位前にテレビで見た)。
  1. 2016/07/28(木) 19:51:50|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

クルマの塗装がヤバい

はげた塗装

 4年落ちの中古車に乗り続けてそろそろ20年になんなんとしている。我ながらよく飽きないものだと思うが、実際、飽きることがない。だがしかし、どんなものでも物理的な劣化は避けられず、このブログでも書いているように、内外ともにかなりヤレてきている。最近では運転席側のドアが開かなくなってみたり、開いたと思ったら今度は閉まらなくなったりして、飽きるヒマがないのである。
 で、いま頭を悩ませているのが塗装。日当たりの良すぎる屋外の駐車場のためか、上面と西日が当たる左側が悲惨なことになってきている。側面はオリジナル塗装なので、20余年という長さを考えればしようがないと思うが、屋根とボンネットはちょうど10年前に一度塗り直したにもかかわらず、ハゲてきたのはどういうわけか屋根だけ。シロウト(自分)の見立ててでは、はがれているのは表面のクリアだけなので、作業はそれほどの手間はかからないと思っているのだが、自動車屋に言わせれば、「塗装は、荒れ方が軽いうちのほうが安く上げられるが、ほとんどの人はひどくなってから塗り直すので、結局高くつくことになる」のだそうで、いずれにせよまとまった金額を要求されるのは覚悟しなければならず、なかなか決断できずにいる。

RBR206

  1. 2016/04/23(土) 15:03:29|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

最近の悩み

ここはどこ?
 老化現象と言ってしまえばそれまでだが、今やっていることを終わったら次にこれをやろうと思っても、今やっていることを終えた瞬間に次にやるべきことを忘れて、全く関係のないことをしていることが多い。今のところ、そのせいで大事件を引き起こしたということはなく、ややあって思い出すので事なきを得ているが、あまりこういうことが重なると、自分が気づかないうちに大事な約束を破っていたりするのではないかという不安に駆られたりする。困ったものである。
  1. 2016/03/06(日) 17:31:10|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

バイクを処分した話

 小手指に引っ越して早々、友人に譲ってもらったバイク(ホンダのジョルノ)があるのだが、始めからバッテリーが上がっていて、しかもほとんどメンテナンスをしていなかったせいでエンジンのかかりが悪く、またシートのキャッチが壊れていつもパカパカな状態だったり、末期はオイルが上がって(ホンダでは貴重な2スト車)白煙を吹くようになっていた。なによりバイクに乗らなければならない理由がかなり希薄になってきていたこともあり、昨年の秋に廃車手続きをした。
 そこまではいいのだが、それ以来無用の長物が狭い庭を占拠していて、どう処分したものか決まらぬまま放置してあった。たまに軽トラで巡回してくる廃品回収屋の声を聞いても、いつも声をかけるタイミングを逃していたのだが、ようやく捕まえることができたので、引き取ってもらうことにした。
 ひょっとしたらタダで持って行ってもらえるかと思ったが、オヤジがひと目バイクを見て、「うーん、5,000円だね」と言う。「そうですか、今そんなに持ち合わせがないから」と、断ろうとすると、「バ○ク王とかの買取業者に頼むと15,000円くらい取られるよ。無料とか言ってるけどウソだからね」と話しはじめた。こちらとしてはすでにあきらめかけていたのだが、まともなバイクを見て惜しくなったのか、「でも荷台も一杯だしなあ…、こいつを奥にやって先にバイクを乗せれば…、うーん」とか言って一人で悩み始め、「じゃあ、3,000、いや2,000円でいいや」とダンピングし始めた。こちらも実際に1,000円くらいしか現金がなかったので、「なら、あとでもう一度取りに来てください」と頼んだが、どうしてもこの場で持って行きたくなったらしく、「特別にタダで引き取ってやる」ということになった。こちらとしては願ったり叶ったりだったわけだが、荷台に乗せるときに手伝ったりしている間、ずっと「丸一日軽トラで回っても3,000円くらいにしかならんのよ、ガソリン代もかかるし…」など愚痴を聞かされることに。そこまで言われるとすごく悪い気がしてきて、小銭を集めて1,500円渡したのだが、本当は始めから無料でもよかったのにうまく騙されたのだろうか…。
  1. 2016/02/13(土) 00:15:31|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ

書いてる人について

松井大和

Author:松井大和
埼玉県所沢市在住
昭和30年代生まれ
貧乏なのにプジョー205に乗っている
キーワード:やる気がない

カテゴリ

未分類 (1)
日記 (44)
パソコンとか (13)
Richard Burns Rally (5)

月別過去帖

最新コメント

最新トラックバック

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

これまで訪れた人数